【締切2019年5月22日】採用情報:学校法人早稲田大学







法人名:学校法人早稲田大学

掲載サイト:マイナビ転職(事務系・技術系)・(図書館)・(建築技術)

年齢制限:35歳まで(大卒以上) ※図書館・建築技術は記載なし

募集形態:総合職(事務系・技術系・図書館・建築技術)
採用人数:合計10名程度

土曜勤務:なし
ボーナス:年2回(実績不明)

早稲田大学の職員採用(中途)になります。

近年だと、年に複数回求人が出ており、採用人数を考慮しても積極採用の姿勢が見られますよね。

まず、募集要項上、35歳までの年齢制限があります。
多少のオーバーであれば、認められる可能性もなくはないですが、基本的には若年層中心の採用でしょう。
ただし、図書館と建築技術については、応募条件的にハードルが高くなっているため、年齢の条件はないようです。

また、事務系・技術系総合職とについては、職種の制限も特にありません。
自身の経験とうまく関連づければ、誰でも採用される可能性はあると予想します。

記載されている部署も多様ですし、数年毎にジョブローテーションがあることが明記されていますので、特定の能力のみが評価されるということもなさそうです。(強いていうなら、語学力は評価される)
部署異動が頻繁にあるとすれば、飽きずに働けそうですよね。

一方、図書館と建築技術については、将来的に異動こそあれど、原則は関連部署への配属になります。

募集人数は10名程度ということです。
多く感じますが、大規模大学ですし、例年通りでしょうかね。
他大学に比べると多いですが、日本が誇る私立大学ですので、倍率は極めて高いでしょう。

募集要項を見た印象は、国際化に対応できる人材をとにかく獲得したいということですね。

最近はどの大学も国際化は意識しているものの、後述するように、早稲田大学の場合、特にこの傾向は強そうです。

大学職員はまだまだマイナーな職業ですが、早稲田大学クラスになると、大学職員中心に転職活動をしている方だけでなく、一般企業を中心に転職活動をしている人までも応募してきます。

ここ最近の求人の中ですと、トップクラスに難易度が高いと思われますので、この記事ではどうすれば内定を勝ち取ることができるのか考えていきたいと思います。

明らかに春の大注目案件です!







■大学概要

早稲田大学は、1882年創立の歴史ある大学です。2032年に創立150周年を迎えるようです。

内容が盛りだくさんなので、ここでは書ききれませんが、150周年に向けて、日本、ひいてはアジアを代表する世界的な大学へと羽ばたくことを目指しています。事業報告書等はぜひ読んでおきたいですね。

※参考:早稲田大学150周年特設サイト

早稲田大学はもう説明不要なくらいの大学ですね。
慶應義塾大学と並び、日本の最有力私立大学の1つです。

また、そういった名声に甘んじることなく、積極的な改革で業界内でも評判を高めていますね。
政治経済学部の入試改革(数学の必須化)などは記憶に新しいところです。

なお、学校法人としては、中高も有しています。その他、系列校なんかもありますが、運営としては別になるんですかね?学校法人の組織図には載っていませんでいた。
学校数としては少ない気がしますが、大学の規模が大きいですからね。大規模大学といって差し支えないでしょう。

キャンパスは早稲田、戸山、西早稲田、所沢を中心に全国各地合計10程度あります。(研究所とかをキャンパスにカウントするかは判断が分かれます。)
総合職の場合、全国いずれにも勤務する可能性があります。なんなら、海外オフィスでの勤務も可能性としてはあるので、要注意です。

ただし、関係者に聞いた話では、異動について多少家庭事情等は聞いてくれるようです。また、多数のキャンパスがあるとはいえ、配属先としては上で挙げた早稲田から所沢キャンパスまでが大半だと思います。

続いて、大学の学部についてですが、以下の13学部を有しています。
・政治経済学部
・法学部
・文学部
・文化構想学部
・教育学部
・商学部
・基幹理工学部
・創造理工学部
・先進理工学部
・社会科学部
・人間科学部
・スポーツ科学部
・国際教養学部
上記の通り文系・理系があり、総合大学ですね。

数が多い割に、オーソドックスな学部が多いのが印象的ですね。(学部が多いと、どうしても横文字系の学部が増えてくる印象があるので・・・)

ちなみに、学生数は40000人以上です。文句なく大規模大学という感じでしょうか。
なお、中高・大学院も加えると、50000人を超えています。

最後に、早稲田大学の特筆すべき点としては、スーパーグローバル大学創生支援事業に採択されていることです。

採択されているからという訳ではないと思いますが、早稲田大学が掲げる「アジアのリーディングユニバーシティー」になるという目標達成がより急務になっているというのは間違いありません。

そのため、他大学と比較しても、教職員のグローバル化がより必須になっている訳です。

まとめますと、取り急ぎ以下の点は押さえておきたいですね。

・大規模大学であり、社会的な影響力が大きい。(そこに魅力を感じる人材が求められる)
・積極的な改革を推進している。(改革を推進できる人材が求められる)
・積極的な国際化を推進している。(国際化に対応できる人材が求められる)

■求める人材

募集要項では以下のような項目が挙げられています。

【共通】
・早稲田大学の教育・研究の発展に向けて、周囲のメンバーを巻込みながら、

 進取の精神を持って、目標や課題に取組む力を有する人

・目標や課題に対し、効率的かつ最善の対策を以って、実現に結びつけることが
 できる力を有する人
・困難な状況においても、現状に満足せず、忍耐強く課題に取組む心構えを有する人
・今後ますます進展する早稲田大学のグローバル化に対応し得る語学力を有する人
・複雑化する職員業務において、求められる役割を果たし得る専門力を有する
海外大学の学位を取得された方
海外で1年以上の就業経験を有する方
英語のスキルをお持ちの方

【図書館】
・古籍の収集・保存・管理・運営に関する業務経験(3年以上)、または同等の古籍原本の
 調査・整理経験
・担当業務内容に密接に関する高い専門知識(図書館情報学、和漢洋書古籍等)
・修士(図書館情報学)、司書、またはそれに相当する資格

【建築技術】
・担当業務内容に密接に関連する、高い専門知識をお持ちの方(建築設備士等)

まず目を引くのが、やはり国際化関連ですよね。

海外経験、海外大学での学位がある方は圧倒的に有利となるでしょう。
一般の方は、せめてTOEIC等で語学力がある程度あることを示し、不利にならないようにするのが得策ですね。

最低限、国際化に対応できる素養を示しつつ、学改革に役立てることができそうなその他の専門性をアピールするのがセオリーでしょう。

また、その他は、意識の問題が中心ですね。図書館と建築技術については、具体的な職務経験が挙げられています。

意識部分については、面接等でそれをアピールすればよいと思いますし、具体的な職務経験については、可能な限りご自身に当てはまる形で伝えていくことがポイントになるでしょう。

強いていうならば、改革への強い意識を問われているように見受けられるので、どんな小さなことでもいいので、業務における日々の改善実績等を明示していきたいところです。

国際化への対応力が前提となりますが、総合職ですので、図書館と建築技術を除き、どんなアピールポイントでも相手に刺されば問題ないでしょう。

■待遇

【給与】

気になる待遇ですが、まず、給与は平均以上だと思います。

そもそも、大卒初任給が223,420円とそこそこ高いですね!
一方、その後の伸びやモデル年収は公式情報としては公開されていません・・・。

そこで、キャリコネ転職会議等の口コミサイトを元に調べてみます。

結構情報にバラツキはありましたが、30才残業代込で年収700万円程度というのが信憑性高いと思いました。また、40才以降ですと、最低800万、役職により1000万が見えてくるというご意見が多かったです。

情報的にはもっと高額な情報も多かったのですが、そういうのはだいたい教職員組合の資料など、年収が高めに記載されがちな情報が元になっているので、手堅そうな情報を参考にしました。

どちらにせよ結構条件は良さそうです。

ちなみに、あくまで口コミなので、非公式情報ですが、ボーナスは年間5.9ヶ月+20万ということです。
(2017年の情報ですし、その他の記載から、信憑性は高い気がしました)

なお、金額不明ですが、手当として、通勤手当、扶養手当があります。
それ以外にも、時間外手当は当然つくと思いますが、気になるのは住宅手当ですね・・・。

なし、または基本給に含まれている可能性があります。
給与自体が高額なのでいいですが、少々残念な気はしますね・・・。

【休暇】

次に、休みについてですが、大学職員としては一般的な水準(または少々下)かと思います。

まず、休みが5日しかなく、少ないですね・・・。(十分多いとの声もありそうですが)

この5日間は一斉休暇ですので、有給休暇を組み合わせればもう少し長い休みも取れると思いますが、そこは部署や繁忙状況等によってなんとも言えません。

一方、年末年始は合計8日休めるようなので、安心しました。

その他、創立記念日やリフレッシュ休暇など、日数こそ少ないですが、独自の休暇制度も用意されているようです。

また、土曜出勤がないというのも早稲田大学の特徴ですね。
大学としては珍しいですが、これが嬉しいという方も多いのではないでしょうか?
まぁ、私は土曜出勤推奨派ですが・・・ 笑

【参考記事】
大学職員の土曜出勤について【デメリット??】

総合的に見ても、待遇はなかなかいいと言えるでしょう!


キャンパス間の異動が若干気になるぐらいで、大きな懸念となるポイントはありません。定年が65歳で長いこと等もあり、積極的に狙いたい案件ですね。







■対策

1.書類審査

Webの応募フォームにて応募後、以下の書類を郵送する形式です。

・履歴書(大学HPより、所定の書式を入手)
・職務経歴書(書式自由。片面印刷、A4用紙、横書、1ページ以内(1000字程度))
・自己PR書(書式自由。片面印刷、A4用紙、横書、1ページ以内(1000字程度))

まず履歴書ですが、記載する内容は以下の通りです。
・プロフィール(学歴・職歴等)
・資格(語学、ITスキル、その他)
いたってシンプルですね 笑

正直、ここでは何も差がつかないと思いますが、書き方のルール(職歴は雇用形態別に書く、異動、担当替えについては、ここに書かない等)がいくつか挙げられているので、注意してください。

また、やはり資格欄で語学だけは別枠になっていますね。
優秀な方が多数応募していると考えると、ここが空欄なのは考えものです。

なお、内容こそ同一ですが、事務系等と図書館、建築技術で履歴書のフォーマットが異なりますので、気をつけましょう。

次に職務経歴書と自己PR書ですが、こちらは任意形式ですので、これまで作成したものがあれば、使い回しOKです!(志望動機に関わる部分があれば、手直し)

履歴書がシンプルでしたので、そちらには書けない担当業務や業務上の実績、そして積極性、論理的思考力など、プロフィールや資格で示せないようなスキルは、職務経歴書と自己PR書でアピールしてくださいね。いかに自身が求められる人材に合致しているのかを示すのが最大の目的です。

難しいのは、それぞれ「必要な内容を1枚にまとめる」という点です。
職務経歴書は枚数の指定がなければ2枚ぐらいで書くパターンが多いと思いますが、今回はA4用紙1枚厳守となっています。
コツとしては、可能な限りアピールポイントを絞り、それに関連することだけを記載することですね。

早稲田大学は特に、各分野のプロを集めているようですので、自身のスキルの中でも、「尖った業績」をアピールするのがいいと思います。

新卒採用では、特有の能力よりも総合力(どんな部署でもやれそうだと思わせる)が優位になることもありますが、中途採用はある程度配属も考えて採用することが多いです。

よって、応募者も自身がどんな部署でどんな能力を発揮できるかというのをある程度イメージして記載すると良いでしょう。

このように、自身の特徴を前面に出せれば、多数の応募者の中でも目立つことができそうです。

最後に、書類を送付する際は、送付状の封入やクリップ留め等はしないようにしてください。
礼儀作法的にはやるべきなのですが、今回は、それらをしないよう注意書きがあります。

こういった独自ルールでつまづかないようにしてくださいね。

各項目の具体的な書き方・コツについては、こちらの記事を参考にしてください!

大学職員の書類審査対策【履歴書編1】
大学職員の書類審査対策【履歴書編2】
大学職員の書類審査対策【職務経歴書編】

なお、内容はもちろんですが、書類としての構成、見やすさ等も極めて重要です。

エントリーシートは1枚につき数秒から数十秒しか見られないという話がありますが、それはWebでも書面でも同様です。パッと見で瞬間的に内容がわかるぐらいの見栄えが理想です。

書類等については、内容だけでなく、書き方にもこだわったほうが良いと思います。

具体的な書き方等は下記の書籍等を参考にしてください。
(素晴らしく見栄えがよくなりますよ!)

・基本を学ぶならおすすめ!

・実例満載!真似するだけで書ける!

2.筆記試験

書類審査通過後、筆記試験が実施されます。
まず、日付が指定されていますので、テストセンターやWebテストではなさそうですね。
会場にて行われるペーパーテストであると予想します。(ちなみに、新卒採用はテストセンターも併用しているそうです。)

なお、テスト内容ですが、例年、早稲田大学は癖のある問題が多いようですね・・・・。

2016年の情報ですと、以下のような内容だったようです。

・プロフィールシートの作成(応募に関して重視している点、早稲田でやりたいこと、
 英語で自己紹介)
・シミュレーションテスト(10個の案件をどう処理していくか自由記述)
・内田クレペリン検査
・適性検査(性格検査?)
新卒ですと、しばらくは小論文や語句説明(時事用語、大学関連等)が出ていましたが、どうなんでしょうかね?念の為、考えておいたほうが良さそうです。

今回はSPI対策よりも、面接対策をかねて、早稲田大学や大学業界について調べ、自身の言葉で語れるようにすること、英作文、そして、内田クレペリンの対策をしておくことをお勧めします。

仮によくわからない問題が出たとしても、全員同じ状況です。

わからない中でも、できそうな物を拾い集め、とにかく簡単な問題を取りこぼさないようにするというスタンスでいきましょう!

筆記試験対策の詳細については、こちらの記事を参考にしてくださいね!

大学職員の筆記試験対策【基礎編】
大学職員の筆記試験対策【応用編】
大学職員の筆記試験対策【テストセンター・Webテスト編】

筆記試験はとにかく勉強あるのみです!以下の参考書もオススメです!

・SPIテストセンター対策の定番(まず1冊ならこれ!)

・転職者用SPI対策の定番!(テストセンターにも対応!)

・作文・小論文対策はこれだけでOK!

・テスト種類別に対策!

・テスト種類別に対策!

・テスト種類別に対策!


3.面接

面接は計3回実施される予定です。

中途採用としては少々多めですが、採用人数・倍率の高さ等を考慮すると、妥当な回数ですね。
最終面接までガッツリ落としてくる可能性も高いですので、一回一回を大事にしましょう。

なお、面接回数が多いということは、回を重ねるにつれて面接官の役職が上がっていくのが通常です。特に最終面接は最低でも部課長以上(理事の可能性あり)が面接を行うと思われますので、面接官の立場や相手の雰囲気に合わせた雰囲気・キャラ設定を目指しましょう。(あとは、目上の方を見て緊張しすぎないこと!)

いつもながら、内容は書類審査で書いたことが基本になると思われます。

それと話す内容で矛盾がないようにし、書き足りなかったことや、さらにアピールしたい部分があれば、それを追加するイメージでいきましょう。

なお、書類審査の内容だけでなく、筆記試験で記載した内容について深掘りされる可能性も高いので、その内容との整合性についても注意を払ってください。

また、今回は書類で志望動機を書いていませんので、面接ではしっかりと聞かれる可能性が高いです。
過去の例を見ても、他大学ではなく、なぜ早稲田なのか、そして、特に他業種からの応募者(大半はそうですが・・)はなぜキャリアチェンジをするのかといった点を突っ込まれているようです。

安易な動機での応募者を蹴りたいという意図もあると思いますが、論理的な志望動機を考える必要があります。

面接官の反応から、志望動機が弱いと感じた際は、フォロー策を早々に検討し、次の面接に臨むべきです。

なお、上記の通り、面接の内容としては一般的なものが多そうですが、専門知識(〜〜を知っていますか?等)を問われることもあるそうなので、要注意です。
筆記試験対策と合わせて、幅広く知識を仕入れておきましょう。

もし全くわからないことを聞かれたら、わからないことを正直に伝えた上で、次回までに詳しく調べてくることを素直に伝えましょう。

また、ないとは思いますが、筆記試験で英語での自己紹介を書かされた実績がありますので、英語での面接があっても不思議ではないか?・・・・と考えます。
ここまで国際化推しですとありそうですよね?(心構えがあるだけでも違いますよ!)

そして英語での質問はなかったとしても、今回の募集は大学改革と国際化への対応という意味合いが強いので、面接では、これらに関連した内容がテーマになる可能性は高いです。

これらに関する質問があった際は、嘘をつかない程度で何らかのアピールはしておいたほうが印象がいいと思われます。

是非、改革に前向きで、グローバル化にも対応できるということを思う存分アピールしてきてください!

面接対策の詳細については、こちらの記事を参考にしてくださいね!

大学職員の面接対策【基礎編】
大学職員の面接対策【質問集】
大学職員の面接対策【集団面接・グループディスカッション編】

なお、当たり前ですが、どんなに優れた人材でも面接での印象が悪いと確実に落ちます。

以下の書籍等を参考に、基本的なルール等はしっかりと守ってくださいね!

・転職面接対策におすすめ!


・面接官の気持ちを理解して、一歩リード


■早稲田大学のおすすめ度は?

将来性:☆☆☆
給与:☆

休暇:☆
難易度:☆☆☆
おすすめ度:☆

早稲田大学は今の地位に甘んじることなく、アジア、ひいては世界のリーディングユニバーシティを目指しています。

その一貫として、職員の国際化にも取り組んでおり、今回の採用では、一貫して国際化への対応力が見られていると考えます。また、それだけでなく、大学改革に貢献できる専門性、改革への意欲といった点も重要なポイントになるでしょう。

倍率は極めて高いと思いますが、採用人数は一般的な採用に比べると多いですし、積極採用の傾向がみられるという点ではチャンスだと判断します。

余談ですが、人数が多いと、中途採用でも同期ができていいですよね。

多数の拠点への異動可能性がなくはないこと、また、今後、ますます国際的な業務も増えていく可能性が高いので、そう言った環境・業務に適性がないと厳しいとは思いますが、待遇もいいですし、将来性のある大学で刺激的な生活を送ることができるかも知れません。

大学職員でありながら、安定よりも変化を求める方にお勧めの大学ですね。

そして、気になる早稲田大学のおすすめ度ですが・・・☆4つとさせて頂きました。

正直文句のつけようがない大学ですが、大学職員の視点で見ると、休みが少々少ないですね。また、採用難易度が極めて高いことを考慮して、1レート下げさせて頂きました。(仕事も結構ハードらしいですよ…)

とはいえ、おすすめなのは間違いないので、是非応募を検討してください!

ちなみに、1年以内の再応募は不可なので、受けるタイミングには注意しましょう。


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