【採用情報】大学職員の求人続々!(2019年8月5日版)







8月 第1回目の求人情報(中途採用)まとめとなります。

今週は14件(うち、締切延長1件)の新規案件がありました。

今週も求人数多めですね!
大学職員的には夏休みに突入しましたが、休んでいる間に応募してもらいたいということですね。

この機会にしっかり応募したい大学を探しましょう!

大学職員への転職活動はタイミングとスピードが重要ということで、取り急ぎ採用情報をご紹介します。

ご自身の重視するポイント(給料?休み?安定性?等)に合わせて受けたい大学を探してみてくださいね!

特に締切間近の案件はお忘れなく!







■今応募できる案件はこれだ!

※締切順で列挙しますね!(上にいくほど締切が先)

・(NEW)学校法人電子学園(i専門職大学(仮称)) ※締切未定?(エージェントサービス!「大学職員」で検索!(ランスタッド))

学校法人電子学園(i専門職大学(仮称)) ※締切未定?(エージェントサービス!(リクルートエージェント))

学校法人光華女子学園(京都光華女子大学)(学務企画) ※締切未定?(エージェントサービス!)
学校法人光華女子学園(京都光華女子大学)(経理) ※締切未定?(エージェントサービス!)
学校法人光華女子学園(京都光華女子大学)(人事) ※締切未定?(エージェントサービス!)
学校法人光華女子学園(京都光華女子大学)(企画) ※締切未定?(エージェントサービス!)

学校法人松商学園(松本大学)(就職課) ※締切未定?(エージェントサービス!)
学校法人松商学園(松本大学)(学生課) ※締切未定?(エージェントサービス!)

株式会社グロービス(グロービス経営大学院大学)(プロフェッショナル職) ※締切未定?(エージェントサービス!)

株式会社グロービス(グロービス経営大学院大学)(エキスパート職)  ※締切未定?(エージェントサービス!)

学校法人松商学園(松本大学)(教務)  ※締切未定?(エージェントサービス!)

学校法人佐藤栄学園(平成国際大学) ※2019/10/23(法人名等で検索!)

学校法人電子学園(i専門職大学(仮称))(経理)  ※締切2019/10/23(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(広報)) ※締切2019/10/16(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

学校法人中部大学(情報系総合職) ※締切2019/10/13(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

学校法人藤田学園(藤田医科大学 ※人事) ※締切2019/10/13(エージェントサービス! 大学名等で検索!)

学校法人中部大学(科研費関連業務) ※締切2019/10/9(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

・(NEW)学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(事務局運営)) ※締切2019/10/2(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

・(NEW)学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(人事)) ※締切2019/10/2(延長!)(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(経理)) ※締切2019/10/2(エージェントサービス! 法人名等で検索!)


学校法人産業能率大学(人事スタッフ) ※2019/10/2(エージェントサービス!法人名等で検索!)

学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(企画運営)) ※締切2019/9/29(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

・(NEW)学校法人上智学院(上智大学) ※締切2019/9/16

・(NEW)学校法人明星学苑(明星大学) ※締切2019/9/16

・(NEW)公立大学法人北九州市立大学 ※締切2019/9/13

・(NEW)学校法人城西大学(城西国際大学) ※締切2019/9/8

学校法人関西学院(関西学院大学) ※締切2019/9/6

学校法人先端教育機構(事業構想大学院大学等(企画運営)※名古屋勤務) ※締切2019/9/4(エージェントサービス! 法人名等で検索!)

・(NEW)学校法人清泉女子大学 ※締切2019/9/2

・(NEW)学校法人秀明学園(秀明大学) ※締切2019/9/2

・(NEW)学校法人近畿大学 ※締切2019/8/30

・(NEW)国立大学法人茨城大学 ※締切2019/8/30

学校法人廣池学園(麗澤大学) ※締切2019/8/28

学校法人高崎商科大学 ※締切2019/8/27

学校法人濱名学院(関西国際大学) ※締切2019/8/26

・(NEW)学校法人大阪歯科大学 ※締切2019/8/23

学校法人ヤマザキ学園(ヤマザキ動物看護大学) ※締切2019/8/22

・(NEW)学校法人名城大学 ※締切2019/8/21

国立大学法人福井大学 ※締切2019/8/20

学校法人国際基督教大学 ※締切2019/8/12

学校法人純真学園(純真学園大学) ※締切2019/8/12

学校法人順天堂(順天堂大学) ※締切2019/8/9

公立大学法人横浜市立大学 ※締切2019/8/9

学校法人園田学園(園田学園女子大学) ※締切2019/8/8

公立大学法人名古屋市立大学 ※締切2019/8/8

学校法人東海学園(東海学園大学) ※締切2019/8/7

上記は全て正規職員(専任職員)の求人となっています。

嘱託職員やら契約職員やらを含めると、もっと増えますね。







■おすすめの求人媒体はこれだ!

一般的に、大学職員の求人掲載数はなぜか「マイナビ転職」が多いです。

しかし、求人媒体最大手である「リクナビNEXT」は優良案件を持ってくるので侮れません・・・

例えば、上記の中では麗澤大学高崎商科大学福井大学園田学園女子大学等は「リクナビNEXT」独占案件でした。

求人数でどうしても「マイナビ転職」に目がいきがちですが、やはり「リクナビNEXT」も大学職員志望者にとって欠かせない求人媒体となっています。

大学職員志望者はまず上記2つに登録しておきましょう。

また、私のお気に入り:「doda」も引き続き複数の募集がかかっています。

相変わらず求人数が多いですね。(大学職員の求人数は「マイナビ転職」に続き、第二位!)

今週も締切延長を含め、2件の新規案件が登場しています。
今週は1位の「マイナビ転職」に差をつけられる展開ですが、それでも新規案件の多さは健在です。

契約職員の採用も結構載っていましたし、やはりdoda」は大学職員向け転職エージェントサイトの道を突き進んでいます!
【参考】
【早い者勝ち】「doda」は大学職員向け転職エージェントだ!

なお、先週に引き続き、今週も「大学職員の非公開求人」に着目してみました。

■非公開求人数(※塾や教員採用等も含む場合があるので、注意!))

【登録推奨エージェント】

マイナビエージェント:260件(教育・学校。12件増!)

リクルートエージェント:141件(学校事務・大学事務のみ!9件増!)

doda:件数非公開(公開求人で大学職員の求人多数あり!)

【採用可能性をとにかく上げたい方向け】

type転職エージェント:13件(学校法人のみ!1件減・・・) 

ランスタッド:件数非公開(契約職員は複数の公開求人掲載あり)

第二新卒AGENTneo:件数非公開(公開求人で大学職員の求人あり)

件数でいえば、やはり「マイナビ」・「リクルート」の2大ブランドが圧倒していますね。

まず、マイナビ転職に大学職員の採用情報が最も多く掲載されていることを考えると、転職エージェントとしても「マイナビエージェント」が大学職員業界では最有力だと言えるでしょう。

一方、大学職員を中心に幅広く転職を考えるならば、エージェントサービスの元祖で様々な業種の案件が豊富な「リクルートエージェント」が一番だと思います。

2019年に入り、非公開求人の数が明示されるようになったので、グッと信頼感が増しました

なんとか求人数の減少が止まりましたね!
多少ではありますが、求人数が増えています!

年初などは掲載件数で「リクルートエージェント」が「マイナビエージェント」を追い越していた時期もありましたし、今後に期待しましょう。
なお、求人数では負けますが、個人的には「doda」が別格だと考えています。

転職エージェントの場合、非公開求人が多く、その内容まではわからないケースがほとんどですが、「doda」は上記でも紹介している通り、エージェントサービスでありながら社名(大学名)公開での求人が圧倒的に多いです。

また、毎週のように大学職員の新規案件が登場するので、いつ登録しても無駄がありません

【参考】
【早い者勝ち】「doda」は大学職員向け転職エージェントだ!

これまで長期にわたり転職エージェントの募集状況を確認してきましたが、これら3つについては、常時大学職員の案件を取り扱っています

どの転職エージェントに登録すれば大学職員になれるのかわからないという方は、まずこの3つに登録すれば間違いないでしょう。

一方、ここだけの話、マイナーな転職エージェントの方がライバルは少ないため、採用確率は高いと予想します。(デメリットは募集を探すのにコツがいることです・・・社名が伏せてあったりします・・)

これまでに大学職員の募集実績がある「ランスタッド」、「第二新卒AGENTneo」、「type転職エージェント」あたりは狙い目かもしれません。

ただし、しばらく募集状況を見ていますが、あまりに大学職員に関する案件が少なくて、最近はちょっとおすすめしづらくなっているのも事実です・・・。
(久々ですが、「ランスタッド」で大学職員の求人がありました!学校法人電子学園(i専門職大学(仮称)))

よって、他の大学職員志望者に少しでも差をつけたい!わずかでもいいので、大学職員になれるチャンスを掴みたい!というアグレッシブな方だけ登録すれば良いと思われます。

常に募集がかかっている訳ではないですが、他には載っていない求人がパッと登場しますので、チャンスをこっそり掴んでください。

特に「ランスタッド」は採用までのスピード感が凄まじいのでおすすめです。
なお、エージェントサービスによる非公開求人は採用されやすい一方、早い者勝ちになりがちです。

締切は長いものも多いですが、打ち切りになる可能性もありますので、いち早く応募すること、そして早めに転職エージェントの担当者と面談し、大学職員志望であることを伝えることがポイントになります。

これだけはぜひ覚えておいてくださいね。

転職の専門家による強力なバックアップを受けられるエージェント型採用は大学職員へ転職するための近道となるでしょう。

■大学選びは慎重に!

大学職員は近年、人気職種ですので、狭き門であることが多いです。
そのため、手当たり次第受けるというのは間違いではありません。

しかし、大学によって、職場環境が千差万別であることも事実です。
つまり、受かっても、職員目線で見て本当によい大学かどうかわからないんですよね・・・。

大学職員をやっていると、なんとなく傾向は見えてくるものです。
私なりにまとめましたので、是非以下の記事を大学選びの参考にしてもらえたらと思います。

【大学職員志望者向け】大学の選び方

また、給料なんかも大事なので、意外とボーナスで選ぶのもありかもしれません 笑

募集が立て込むと、ひとつひとつの案件に時間を割くことができず、十分な対策が行えないケースが多々あります。

特に書類は、書くのに必死で、内容を推敲する時間がなくなりがちです。

時間があるうちに、できる限りの対策をすると、夢の大学職員ライフに近づくと思いますよ!

引き続き対策シリーズは増やしていきたいと思います!

大学職員への転職を目指すなら、今が頑張りどきですよ!!!

■オススメの大学は???

最後まで読んで頂いた皆様だけに、オススメの大学をお伝えしたいと思います!

給料部門】

今週の1位は同率で2校あります!

1つ目は先週に引き続き学校法人電子学園(i専門職大学(仮称))(法人名等で検索!)です。

こちらは、今話題の専門職大学院として2020年 4月に開学を予定しており、現在は専門学校を運営している学校法人となります。

正直、マイナーではあるのですが、年収は最大900万となっています。

ただし、こちらもあくまで最大であり、モデル年収的には、35才で520万とそれほど高くはありません。
出世していくと、いつかは900万が見えてくるぐらいに考えた方が良さそうです。

実際、「リクルートエージェント」や「ランスタッド」の方に掲載されている求人(学校法人電子学園(i専門職大学(仮称)))もここまで高給な記載はありません。

そして、2つ目が北九州市立大学ですね!

こちらは管理職(係長、課長候補者)採用となりますが、年収は最大900万(課長クラス)となっています。

ただ、こちらも当たり前ですが、全員がこの年収である訳ではないですね。
係長(40才前後を想定)ですと、年収570万ぐらいのようです。

若いうちは特別高給という訳ではないですが、公立大学ですし、年齢に応じて着々と年収が上がっていくことが期待できます。

なお、下記もなかなかいい感じですね。

事業構想大学院大学等(大学名等で検索!)
人事責任者の採用ということで、管理職(又はその候補者)採用ではありますが、最大年収は800万となっています。

最近、高額年収を提示している大学は年俸制が多いのですが、こちらは残業代ありのようですね。(時間外21時間までは固定残業代となっているようですが・・・)

関西学院大学

特にモデル年収が掲載されていたわけではないのですが、キャリコネ転職会議等の口コミサイトでもかなりの高給が噂される大学ですので、一応紹介しておきます。

実際、30歳で基本給32万円+諸手当ですので、普通に高待遇なのは間違いありませんね。

さらにボーナスが6ヶ月以上という情報が多数ありますので、長期的に見ても、かなり期待できる大学だと思います。

休暇部門】

今週も休暇部門第1位は、平成国際大学です!

その年間休日数はなんと140日!!

夏休み10日、冬休み14日という充実ぶりで、特に冬の方が長いというのが大学にしては珍しいです。

働き方改革の影響等もあるのかもしれませんが、積極的に休暇を推奨している姿勢が伺えますね。

そして、第2位は同率で以下の2大学です!

産業能率大学(法人名等で検索!)
京都ノートルダム女子大学

こちらはいずれも年間休日数131日となっております。

また、京都ノートルダム女子大学であれば、キリスト教系ということで、クリスマスもお休みですね。(私のようなおっさんにはあまり関係なしですが・・・ 笑)

休みを重要視するならば、まずはこれらの案件は狙いたいところでしょう。

また、余談として、特徴的な休暇のある大学をご紹介します。

清泉女子大学

年間休日数の記載がなかったので、ランク入りはさせませんでしたが、こちらは休みの面でかなり有力な候補だと思います。

まず、夏期休暇は20日です!

さらに、一般的に大学としては忙しい時期に当たるゴールデンウィークに特別休暇が用意されています。

さらにさらに、キリスト教系ということで、クリスマスもお休みですね!

現実的なところを言えば、有休がたくさん用意されていたとしても、それを使えなければ意味がないのですが、上記のような特別休暇の場合、実際は使えないということはあまりないと思われます。

年間の休みより、夏休みとしてまとめて休みが取れる点に魅力を感じる方も多いと思いますので、注目すべき大学だと思います。

明星大学

こちらも年間休日数の記載がなかったので、ランク入りはさせませんでしたが、夏期休暇は20日です!

指定期間内に20日という記載方法でしたので、流石に連続で20日間休むのは周りの目もあって難しい気はしますが、それでも20日休めるなんてすごいですよね・・・

将来性・安定性部門】

将来性、安定性を重視するなら、国公立大学(名古屋市立大学横浜市立大学福井大学茨城大学北九州市立大学等)や医療系大学(順天堂大学ヤマザキ動物看護大学藤田医科大学(大学名等で検索!)、大阪歯科大学等)がいいでしょう。

今週は医療系大学がちょっと減ってしまいましたかね。

なお、ヤマザキ動物看護大学は医療系に含めるか微妙かもしれませんが、ニッチな分、意外と将来性はあるのかなと思ったりします。

正直なところ、他の私立大学に比べ、待遇面で劣ることは多いですが、何かと先行き不安な大学業界で安定性を求めるのは間違っていません。

また、国公立大・医療系大学共に、定期的に募集がかかるので、入職のしやすさという点で狙い目でもあります。

今週の大穴

今週の大穴も帰ってきた伝説平成国際大学 (大学名等で検索!)を挙げたいと思います。

マイナー案件であるにも関わらず高待遇というまさに大穴らしい案件です。

正直、あまり注目されていないと思いますし、再び募集がかかったことに疑問(早々に退職?内定辞退??)がないわけでもないですが、知名度的に注目されていないと言うだけで、明らかに高待遇の大学ですよね。

是非、みんなに知られないうちに平成国際大学 (大学名等で検索!)のボーナス5ヶ月、年間休日140日!という高待遇をゲットしてほしいと思います!

なお、引き続き産業能率大学 (法人名等で検索!)も大穴にふさわしいですよね!

年間休日は131日以上と若干平成国際大学 (大学名等で検索!)に劣りますが、その分、ボーナスは5.9ヶ月とこちらのほうが上です。

なお、先週までは人事、SE、経理と複数分野での募集がありましたが、いよいよ残すところは人事のみとなってしまいました。産業能率大学、いよいよラストチャンスかもしれません・・・。

繰り返しとなってしまいますが、職場としての大学にもネームバリューを求めるなら話は別です。

しかし、そこさえ乗り越えられれば、大きなチャンスが掴める可能性は高くなると考えています。

継続して募集がかかっているところを見ると、まだこの待遇の良さが世間にバレていないということでしょう。

まだみんなに狙われていないうちがチャンスです!

エージェント型採用は早い者勝ちな雰囲気がありますので、応募を検討されている方はいち早く行動することをお勧めします!

あと、今週もこっそり紹介案件ですが、是非城西国際大学は狙っていきましょう

こちらは各要素が飛び抜けている訳ではないですが、給料と休みのバランスがかなりいいですね。

ボーナスは6ヶ月、休みは夏期休暇2週間、年末年始休暇11日間です。

かなりマイナーだと思いますが、同一法人で城西大学も運営していますし、規模的な安定感もそこそこあると見ています。

大学職員は待遇が全て!という割り切った方は是非応募をお勧めします 笑

ちなみに、募集要項以上の詳細情報を確認する際は、キャリコネ転職会議等の口コミサイトを利用しています。
一部、ネガティブ情報もありましたが、その分、ポジティブな情報の信憑性が高まりますね。

他業界の場合、マイナーな求人をスルーすることが多いですが、大学はマイナーでも待遇のいい大学が隠れているので、積極的に挑戦したほうがよいですよ!

マイナーでも高待遇の大学が潜んでいるという事実を知っているかどうかで意識が大きく変わります。

そして、最後にいつものアドバイスを。

最近特に顕著ですが、複数の求人サイトで募集をかけている大学が見られますね。

メジャーなサイト(特にマイナビ転職のような公募サイト)は当然ながら応募が殺到します。

Webサイトからのエントリー情報で多少の足切りを行なっている大学が多いと仮定すると、マイナーな求人サイトの方が良い(=人事担当者の目にとまりやすくなる)場合もあります。

さらに言えば、担当者の推薦が得られるという点で転職エージェントを通した方が有利な場合が多いということも覚えておいてください。(ただし、重要なのはあくまで書類の中身であるということはお忘れなく!)

■同一大学・同一ポジションの求人があった場合の入職確率

 高:転職エージェント(ライバル少+担当者の推薦あり)
 中:マイナー転職サイト(ライバル少)
 低:メジャー転職サイト(ライバル多)

可能な限りたくさん応募するのが大学職員になるための鉄則ではありますが、戦略も重要です。

それでは、今週も一緒に頑張りましょう!


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